あの驚くべきわかりやすさと強烈なインパクトはどこからくるのか。この本にはジョブズとゲイツのプレゼンを平均単語数、語彙密度、難解語、難読指数、言葉の複雑度で比較するという興味深い試みと納得の結果が示されている。ジョブズのプレゼンのキレはデータ解析でも示せるものだったのか。
ジョブズ流の基本は
・計画はアナログでまとめる
・一番大事な問いに答える
・救世主的な目的意識を持つ
・ツイッターのようなヘッドラインを作る
・ロードマップを描く
という5つの方法。それらを実現するためのたくさんのテクニックが紹介される。プレゼンの作り方、話し方ももちろん大切だが、アイコンタクト、しゃべる姿勢、手振りなどノンバーバルコミュニケーションも重要な要素だ。
そして何より納得したのはジョブズが5分間のデモのために数百時間の練習をしていること。そこに書かれた文字を読み上げるようなプレゼンをしてはいけない。そのためには台本を捨てる、徹底的に頭に叩き込む、だからシンプルなスライドになる、ということなのだ。
"スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則 - 情報考学 Passion For The Future (via yellowblog)
2010-08-31
(via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via mmmmmmmmmy) (via alllllllla)
(via arma)
(via leak225)
ゲームセンターが風営法で深夜営業禁止になったのは、80年代に一時期はやった「ポーカー賭博」の規制のためで、それで普通のゲームセンターまで巻き込まれたんですよね。
7月から生レバが食えなくなるのも、衛生管理がずさんだった焼肉チェーンが二点あっただけで、全国の飲食店が全て規制にあう。
ナイフで起こした事件があったら、仕事上の道具を持ち歩いてる人や、車の中にたまたま登山やバーベキューの道具を入れっぱなしにしていた人が送検されることもありました。
そして今度は0.4%と言われている不正受給のために、生活保護受給者全体が縛られようとしている。
こういうレアケースの不正や、たった一人の不届きものが起こした事件事故のために、業界全体や、関わっている全員が迷惑被る規制のあり方とか、法令の執行ということ自体を、国民はNoと言わなきゃダメなんだと思う。
"(precallから)
マクドナルドで「スマイルください。テイクアウトで」って言う罰ゲームを仲間内で一番のイケメンがすることになった。
イケメン「スマイルください。テイクアウトで」
マクドナルドのお姉さん「…えと…あの…あと30分で終わります////」
あの日、俺たちの顔からスマイルは消えた。
"